注目のニュース |
|
|
| メール 連絡網 に関連のあるニュースを随時掲載してゆきます。 |
|
| 携帯でシステムを操作できることの重要性 |
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より抜粋
【基地局について】 災害・停電時など電源に異常が発生した場合に備えて、携帯電話の場合はほぼ全ての基地局に、PHSの場合は一部の基地局に、バックアップ用のバッテリー設備を備え、非常時の通話・通信の確保を図っている。
パソコンのみで運用する連絡網システムの大きな脆弱性はここにあります。 パソコン本体の電源、ディスプレイの電源、TA・ルーター・モデムの電源、電話回線が地震や水没によって失われていないこと。
これだけの条件を満たすことは大変なことではないでしょうか?
どんな携帯でもアクセス可能なサービスとしてご提供させていただいている大きな理由はここにあります。 |
| 連絡網の機能のバージョンアップについて |
予約スケジュール機能を含む「配信ウィザード」をスタートしました!公開された「配信ウィザード」機能で、予約配信機能が可能になりました。 質問に答えながら進むウィザード方式ですから簡単に予約を行うことが可能です。 「繰り返し」機能もサポートされますので毎月・毎週などの定型メールなども1度の設定で自動運用可能になりました。
卒業・そして新入生の受け入れ学年が変わるとき・・・1年生を2年生へ、年少を年中へ、6年生を卒業へ・・・ マメールで学齢や学年を管理されている方。卒業生には退会していただき、その他の学年をスライドさせるには、「所属グループ編集」機能をお使い下さい。カンタンに瞬時に処理が完了できますよ。 詳しくは「所属グループ編集」メニューをクリックしてヘルプをご覧下さい。(2007/03/29)
携帯電話から数秒で管理画面にログイン携帯電話の識別機能により、わずらわしいユーザーID・パスワードを入力することなく、数秒で安全に管理画面にアクセスすることが可能になりました。 携帯電話をサッと取り出してサッと使えます!(2007/01/12)
件名の自動作成機能メールの件名に文書番号を付けて自動作成される機能をサポートしました。オプション設定のその他オプションをご覧下さい。 |
| 月1回、お互いの存在を確認し合う「テストメール」を! |
携帯電話のメールアドレスは簡単に変更されてしまうものです。 アドレスが変更されたかどうかを確認する方法は、今のところ「その相手にメールしてみる」以外にありません。 毎月決まった日、決まった曜日にお互いの存在を確認し合うメールを送りましょう。 配信ウィザードを使えば、一度の操作で定期的に自動配信できるようになります。 是非!ご利用ください。 |
| 簡単ログインについて |
簡単ログインできないというお問合せがたまにあります。 システム的には問題ないのですが、ブックマークをするページが違うと「最初はできたのに、次回よりできない」という現象が発生します。
※詳細は管理画面で簡単ログインをクリックしてからHELPをクリックしてご覧下さい。解決できます。 |
| 代理配信者の配信方法 |
代理配信者のメールによる配信の方法が変わりました。 詳しくは管理画面にログインされ、HELPより変更内容をご確認下さい。
※代理配信者と管理者のメール通信を可能にするためのシステム変更です。どうぞよろしくお願いいたします。 |
| プロフィールの編修 |
プロフィールのタイトルや入力案内文の編集はもちろん、値の変更やクリアを行えるようにいたします。 例えば、「学年」をプロフィールとする場合がありますが、1年経過後、1学年シフトさせる必要があります。 この作業を簡単に行えるようにします。 また、1〜6年をシフトすると6年だった方が該当しなくなってしまいますが、あらかじめ「OB」というような項目を6年の次に設定しておけば「6年→OB」というようにシフトする事を可能にします。
※この機能は、2007年3月中には実現する予定です。(申し訳ありません) |
| 文書番号管理と件名の自動作成 |
一斉配信する文書に連番がついていると便利ですよね? 「???番の文書について・・・」など、簡単かつ具体的に文書を指し示すことができるので説明や関連付けがしやすくなります。
◆実現するために・・・ ※件名や本文中に{連番}と入力しておくと、自動的に文書番号に変換してくれる機能を作成中です。例えば”No.{連番}”などとしておけば”No.123”というように表示されます。 この番号はバックナンバーに表示される番号と同じ番号です。
◆付随する機能として・・・ 「自動件名オプション」を設定可能にします。 自動件名オプションをオンに設定しておくと、件名欄を強制的に「自動件名の内容」で送信します。 自動件名の内容は”No.{連番}???連絡網”等としておけば、件名欄の入力は不要になります。
※これらの機能利用可能となりました。 |
| 携帯端末から管理画面へ数秒でアクセス可能に! |
携帯電話からログインする際に、ユーザーID・パスワードを入力するのは非常にわずらわしいですよね? 新しく開発中された「簡単ログイン」機能は、あらかじめ登録した携帯端末を使って専用のURLからログインを行うと、ユーザーID・パスワードを入力しなくても管理画面にアクセスできるようになるサービスです。 これで、ますます気軽に簡単にマメールをご利用いただけるようになります。
※このサービスは2007年1月12日よりスタートいたしました。 |
| FOMAの災害時メール規制撤廃(9/7更新) |
NTTドコモは、災害時の通信規制からメールやiモードなどのパケット通信を分離する新システムを、2006年夏頃からFOMAに導入する方針を表明した。
災害時の通信規制は、大規模災害発生地域において極端な電話回線集中による輻輳を回避する目的で行われる。しかし、現在のシステムでは、通話だけでなくパケット通信も規制されてしまうため、メールや安否確認用「iモード災害用伝言板サービス」も利用しにくくなる弊害があるため検討事項になっていた。
新システムは、通話とパケット通信を分離し、メールやiモード災害用伝言板サービスは規制をせず安否確認をしやすくすしたいとのこと。また新システム対応には、ファームウェアのアップデートではなく、新端末に搭載する方向で検討を進めたいとしている。
非常に評価すべきドコモの対応皆さんも多少の経験があるかと思いますが、例えば花火大会などの非常に大勢の人が集まるイベントなどで輻輳(ふくそう)状態が発生します。具体的には電話をしようとしても発信音が鳴らないとか、メールが送信できませんなどの症状が発生する状況、これを改善するということです。 特にパケット通信について改善を行うということなので、メールやWebが先ほどの輻輳時でも使えないという状態がなくなるということです。これは即ちマ・メールのようなツールで管理者の方が使用する携帯は現在のところFOMAが一番有利ということになります。 ドコモは以前からこのような改善を行うことを告知しており弊社としても非常にうれしい対応です。 管理者の方もぜひ検討されることをお勧めいたします。 |
|
 |
 |
|